
なんとなく名古屋へ
先日、人生初の名古屋へ旅行。

目的は、豊田市立美術館。

現在開催中「山本糾写真展」。
主に「水」をテーマに
ありのままを写し
大胆で、かつ繊細な作品でした。

美術館やロケーションも美しく、
至福のひととき...。
ゆっくり時間が流れてゆきます。

[今日の気づき]
美しいものを見て、
自分の仕事に加えていく。

目的は、豊田市立美術館。

現在開催中「山本糾写真展」。
主に「水」をテーマに
ありのままを写し
大胆で、かつ繊細な作品でした。

美術館やロケーションも美しく、
至福のひととき...。
ゆっくり時間が流れてゆきます。

[今日の気づき]
美しいものを見て、
自分の仕事に加えていく。
投稿者:壺阪 学|2012年2月 7日
新世界体験
大阪に住んでいながら、通天閣にのぼったことがない。
思い立ったが吉日と、寒風吹きすさぶ中、
小学生のガキンチョ2人を連れて、のぼりにいってきた。
中国の団体さんといっしょにチケット買って、
日本初といわれる円形エレベーターで約3分。
よどんだ大阪の街を見下ろして、展望台にいたのは、わずか5分。
速攻で下界に降りるや否や、ジャンジャン横丁の串カツ屋に突入。
わずか10数分で生中3杯目に突入。
冷えきったカラダも温もって、ええ塩梅。
子どもたちも、知らない世界を体験してしっかり社会勉強できただろうと
大満足で家路に着いた・・・が。
翌日、学校の日記の宿題には、
2人ともまったく別のことを書いていやがった。。。

【今日の気づき】
路上のギター流しのおっちゃんには
子どもたちは吸い寄せられていた。
投稿者:中島 静子|2012年2月 6日
台北~ part2
台北では博物館、美術館にも行きました。
一つは世界四大博物館のひとつに数えられている、故宮博物院です。

館内の撮影はもちろん禁止です。
中はとてーも広くて、あまり時間がなかったので全部見れませんでした。。。
それどころか、たしか3階立てだったのですが、一番上の階の1フロアを見ただけで、
2階、1階はまったく見れず。
ちなみに3階は石の彫刻や、装飾品など。2階は絵画みたいでした。
あー、絵画見たかった!
ちなみに、後で知ったところによると展示品は3ヶ月に1回、
総入れ替えしているらしく、そのペースでいくと故宮博物院全ての
所蔵品を見るためには8年ほどかかるんだそうです。へ~え!
そしてもう一つは一転して近代的な外観の、台北市立美術館です。

ここも撮影禁止。
しかしこちらは時間があったので、ゆっくりと見ることができました。
館内では、入ってすぐになんでこんな形してるの?!な、
コンピューターや電子ツールなど、台湾の最先端のテクノロジーの展示がありました。
月並みな感想ですが、どれもとてもかっこよかったです。
台北市内では、日本では持っている人をまだそれほど見かけない、
iPadなどのタブレットを持ち歩いている人を街中で多数見かけます。
レストランで若い4人組の女性のうち、3人がタブレットを出して
日本でいうスマートフォンのように触っている光景も見かけました。
そのへんでは、日本より台湾のほうがすすんでいるのかもしれません。

また館内には、現代アートの展示品が数多くありました。
一番印象的だったのは、自転車が2階まで吹き抜けの天井近くまで
うずたかく積み上げられた造形アートです。
積み上げるといっても、スクラップ工場みたいにただ積み上げるんじゃなくて
規則的にボルトで固定して、細ーく何列も積み上げてあるのです。
自転車の数は、軽く500台くらいはあったのではないでしょうか。。。
とにかく圧巻の光景でした。
他にも椅子や机をへんてこりんに積み上げたアートや、写真展、
楽しみにしていた絵画もこちらでは沢山見れました。
そのすべてが台湾出身のアーティストの作品です。
あー楽しかった!

地下鉄に乗って、繁華街に移動します。
これは地下鉄の切符。コイン型でどうやって使うの?!と思ったら
ピタパみたいにタッチして使うのです。
ちなみに初乗りは20元。日本円で50円くらいです。安っすー!
しかもその 20元で5、6駅くらいは行ける。おっ得ー!

台湾の原宿と呼ばれているところに着きました。

アメ村っぽい?

惜しい!

さあ、そろそろ年明けの時間ですよ。

あけましておめでとう!
【 完】
【 台北での気づき】
台北の店員はみなレジで会計のあと、「シェイシェイ、バイバイ」と手を振ってくれる。
現地の人に対しても変わらず同じ対応。
日本でいう「ありがとうございました、またお越しくださいませー」
のノリなんだろう。手を振ってくれるなんて、とても愛想がよいと思った。
投稿者:野田 雅代|2012年2月 6日
天災ではなく天才
今年一番の冷え込みで、突然の大雪。
投稿者:竹中 麻有|2012年2月 2日
第2回KOBEデザインコンペティション
先日、神戸商工会議所が主催する
「KOBEデザインコンペティション」へ挑戦した。
なんと、59名のデザイナーより、
225作品という多数の応募があったそうだ。
僕は、ロゴマークの制作で勝負に挑んだ。
結果は、残念ながら惨敗...。
しかし、
ご提案した企業の方から感謝のお手紙が届いた。
今年1番の感動だった。
また、何かに挑戦したいと思う。

【今日の気づき】お手紙って、うれしい。
投稿者:野村 武史|2012年2月 1日














