第二子

今年の夏に第二子が生まれます。(拍手!パチパチパチ!)


当分、4歳の息子を保育園に送ることになり、

僕の自転車には後部座席装着!

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いつも妻にまかせっきりだった、

あれをしなくてならないかあ〜(妻も仕事兼)。


息子が、保育園に行く前にうるさくぐずってて、

寝不足にプラス寝不足なんてことがよくありました。

「も〜!寝させて〜!!ほとんど寝てないのよ〜!!」って感じで。


これからはそうも言ってられない。

僕も一緒に起きなくては。

かわいい息子と出勤っていうのは楽しみですけどね。


もっと仕事を効率よくまわして、

朝方人間に自分を改造したいと思います。



〈気づき〉

稼ぐのはお金だけではない。

人との交流や睡眠をとるための時間も、

仕事の進め方を工夫して稼がなくてはなりませんね。


また、長い間こどものネタが続きそう・・・。

  • 筆者: 溝手 真一郎

どうしても

どうしても…








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      ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓








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…と、連想してしまうのは、

僕だけでしょうか。





【きょうの気づき】

来週でもう2月ですよ。


  • 筆者: 山口 博隆

われら日本酒党


エントリー1番の、きりりとフルーティな新酒からいただき、23番と進むにつれて


しだいにまろやかさが際立ち、にごりをはさんで、さらに熟成された丸特にいたるまで、


日本酒の飲み比べにはそれなりの順番がある。お料理との組み合わせも大事なポイント。


旨い旨いと34巡した頃には、すっかり出来上がって、順序もくそもなくなるのだけれど。

 

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【今日の気づき】

お酒に関しては若い子よりもむしろ、3番あたりのちょっと熟女的な味わいが好きです。


  • 筆者: 寺内 孝典

走ります寝ながら観ても感動が

来たる1月29日、日曜日、午後12時10分スタート。

「大阪国際女子マラソン」が、今から待ち遠しい。

野口みずきの復活なるか? 福士加代子はリベンジできるか?

レース展開は? 優勝タイムは?

オリンピック代表選考のゆくえは?

いろいろと興味がつのる。

とりわけ、一番最初にゴールテープを切るのはいったい誰か、

いつも以上に気になってしまう。

やはり日本人選手に、できれば

野口みずきか福士加代子に優勝してもらいたい。

無念のオリンピック欠場や大阪での初フルマラソン惨敗という過去が

それぞれにあるだけに、どちらが優勝してもドラマチック。

震災復興に向けて、多くの人にたくさんの希望を与えることもできそう。

それに優勝インタビューも楽しみ。

ものおじしない、あっけらかんとしたコメントで

スカッとさせてくれる福士加代子。

野口みずきは、過去、質問に対して素早くスラスラ答えていた印象あり。

大抵の人のように、「そうですねぇ〜」と前置きをはさみながら考える様子もなく、

頭の回転が速いように思えた。

はたしてこの記憶が正しいか、

今回の優勝インタビューで確かめられることを期待したい。

ただ、本人は

「トークは福士さんのほうが上」 と言っているらしい。

みずきさん、ご心配なく。

大阪には、ええもんがあります!!


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大阪名物ツッコミが満載!

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お笑い界でも金メダルがとれますよ。

【気づきの一苦】

ゴールよりスタートまでの道長し

  • 筆者: 塚崎 登代

熱唱系


カラオケに行くといつも、「声量あるね」と言われます。

ほめられたと思って調子に乗っていると

たいがい「声デカっ」「ボリュームさげて!」「もうええやろ」という

結果になります。

 

この間も、1番歌ったあたりで何回演奏ストップされたことか…

 IMG_6064.JPG この直後に演奏切られた。


今年、ティーズのホームページのトップを飾っている

「恋愛休暇」の歌、もう聴いてくださいましたか?

http://www.gogo-ts.jp/renai/

 

最後の「ランランラン〜ララララン〜」のコーラスのところ、

全員でいっせいに歌っているのに

私の声だけが「デカすぎる」「前に出すぎ」で

ミキサーの人もさんざん苦労したと聞かされました。

 

ちなみに3番の女性パートを歌うのは

ティーズの癒しの歌姫、高木知佳です。

先日連れていってもらったスナックで

彼女のようにリキまずに歌ってみましたが、

鼻から空気がもれまくって、まるでお経のようでした…

 

松崎しげる的な熱唱系の歌が聴きたい、という方は、

ぜひご用命ください。

 

【今日の気づき】

悲しいかな、熱唱体質はわが子にも遺伝していた。。。

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  • 筆者: 中島 静子

大人計画

毎年、手帳を購入するものの、
書き込むのは最初だけで、あとは真っ白。
ここ数年、そんな事を繰り返しています。

どうして手帳を使わなくなるのか。思い返してみた。

・目につきやすい卓上カレンダーに書き込む 
・仕事の案件ごとにスケジュールがあるので、そっちの方が管理しやすい
・切羽詰まってくると、そこらへんの裏紙にリストアップする
  ↓
手帳いらない

手帳に書く習慣がないから、見ないのか。
手帳を見る習慣がないから、書かないのか…


もうすぐ三十路突入。

今年こそ、手帳を使いこなす大人になりたい。


まずは、手帳に書く習慣をつけるべく
書き込むスペースのないカレンダーを購入。

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きっと、手帳を使いこなす大人へと導いてくれるはず!

【今日の気づき】
好きなものは、そう簡単に大人にはなれないようです。

  • 筆者: 高木 知佳

病気で始まって、病気で終わる。

2011年は、年始初出勤の2日前に嘔吐下痢でゲロゲロ。

病み上がりで出勤。

その約1ヶ月後に大風邪をひいて1週間やすんだ。

(過去ブログでもこのこと書きました)


それから約1年・・・がんばってきた。

年末が近づくたびに、年始のトラウマが思い浮かぶ・・・。

もう、あんな思いはしたくない。

そして・・・。


今年最後の出勤日を休み、楽しみにしてた忘年会を見送り・・・。

12/31いっぱいまで寝込み状態・・・。

といったしつこい風邪を引きました。


病気で始まり、病気で終わった1年だった。


〈気づき〉

カイロプラクティックの仕事をしている弟に

体をみてもらったら、どうやら弱ってることが判明。

仕事と子育てをちゃんとするために、

生活をもう少し(いや、かなり)見直そうと思っています。

  • 筆者: 溝手 真一郎

言いたいこと。

年頭にあたり、


みなさんに言いたいことがあります。                                 
                           

僕の名前にある「博」の字は、

右肩にテンがいるんです。


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…えー、今年も日常に転がる
小さなネタにスポットを当て、
怒濤のブログマラソンを
乗り切りたいと思います。


本年もよろしくお願い申し上げます。



【きょうの気づき】
21世紀も、12年目ですよ。

  • 筆者: 山口 博隆

柊野別れ




京都賀茂川 逆手に取って、北へ北へと上ぼり、「御薗橋(みそのばし)」を渡り、


上賀茂神社を右手に見ながら、さらに上がれば、「柊野(ひらぎの)別れ」の交差点。


一説によると、その昔、周囲一面に柊(ひいらぎ)が生え繁っていて、


その先にあった刑場への最後の別れの場所だったからだそうで。


そこをさらに右に曲がれば、もう行き先はひとつ。懐かしき我が母校。


30数年前、何百回と通った道だ。

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【今日の気づき】

みんな中身は、変わっとらんなあ。



  • 筆者: 寺内 孝典

新年の信念消える三が日

そうだ、百人一首を覚えよう!


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って、いうし。



文字が

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こんだけ大きければ




老眼でもOK。




左ページに上の句があって、ページをめくると

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下の句が出て来て、




覚えやすそう。




ページの色が

百人一首-色.gif















10首ごとに違うから、




色別にちぎって携帯しよう。




と、覚えるゾ! 気分満々で

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購入…

したのが、1年前。

まずは、と

百人一首が子どもの脳力を伸ばす理由や

本の活用方法(覚え方)を読んだまではいいが、

その後、ページを開くこともないまま、本がどこやらへ。

お陰で、今年の目標ができました。

【気づきの一苦】

覚え方覚えるだけでひと苦労


  • 筆者: 塚崎 登代