僕の名前

あるビッグクライアントの方から

僕の名前「溝手(みぞて)」を変えてくれと

冗談まじりでお願いされました。


なぜかというと、僕へのご用件があり、

ティーズに電話をかけた際

「みぞて」という名前が聞き取ってもらえないから。


じゃっかんご自身の滑舌も気にされていましたが、

確かに聞き直されたり間違われたりは、よくあります。

ミゾテってめずらしいですしね。


間違われ方はさまざまです。

・ミズテ(最多)

・ミーテ(外人かい!?)

・ミステ(ミスが多そう・・・)

・ミズシ(お寿司かい!?)

・ミゾゲ(一番ショックだった・・・)


書き方でも間違われます。

・横手(似てるけど)

・構手(似てるけど)

・「溝」の上にウ冠(宀)

・「溝」の上に草冠



■クライアントの方にお送りしたメール↓

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いつもお世話になります。


僕・ミゾテ シンイチロウ の

呼びやすい名前を考えてみました。



まずは、今までの僕のあだ名をまとめてみました。


・ミゾッチ(最多)

・ミゾッチョマン

・ミゾーン

・しんちゃん

・ミイテ

・ミゾシン

・カッパ族(小学生のとき、おかっぱだったから)

・ウンコまん(小学生のとき、学校でウンチすると

       誰でも1ヶ月くらいはこの呼び方をされたものです)


◎上記あだなの中から選ぶなら

 

・しんちゃん ・カッパ族

 が呼びやすそうです。



◎新たに呼び名を考えるならば・・・

 (ただし、ティーズ内の認識共有必須)


・テッチ(溝手のテをあだ名っぽく)

・ミゾガッパ

・しんいちろう

・チーフ(一応 ティーズ内 デザイナーチーフ)

・(もうこの際)タナカ



以上です。


ご検討よろしくお願いします。

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いいこともあります。

めずらしいから、覚えてもらいやすい!



[今日の気づき]

ティーズへの郵便にて、宛名が・・・

・テーズ

・チーズ

・テョーズ

・ピース


ティーズも、けっこう間違われてる・・・

  • 筆者: 溝手 真一郎

夏の終わりに


過ぎ行く夏を惜しむように、砂を集める影ふたつ。


「おばあさんは川へ洗濯に…」が当たり前の日常。


坂道と階段だけの小さな島では、健脚だけが頼り。


一宿一飯のねぐらを探して歩く、とある離島で…。

 

砂浜-2.jpg 坂道-2.jpg洗濯-2.jpg 屋根.jpg 朝食.jpg

【今日の気づき】

東屋-2.jpg

島に悪人がいないのは、逃げる場所がないから。


  • 筆者: 寺内 孝典

彼岸過ぎ暑い暑いが懐かしい

毎年のことというか、歳を重ねるほどに

秋分の日を過ぎると物悲しくなる。

だんだん日が短くなって、寒くなって、枯れ葉が舞って。。。

秋を飛び越して、心が早くも冬色に染まっていく。

芸術の秋、行楽の秋、スポーツの秋。

華やいだ気分にはなれず、ましてや実りの秋なんて

我が身には関係ない感じ。

単純におセンチになっているだけなんだろうけど。

こんな時はファッションを変えると、気分転換できるかも。

そうだ、いつもと違うGパンをはいて、

は…い….て、   は…い….

入らん!

体だけは、

しっかり実りの秋であった。

【気づきの一苦】

気持ち凹(へこ)むもお腹はプラス3センチ

  • 筆者: 塚崎 登代

雨ときどき…


「雨、ときどき晴れればいい」という寺人の新曲は、

 

山陽地方でも話題になっているようです。

 

岡山は吉備高原でぶどう農園を営む、おかみのK子さん。

 

「あの『雨、ときどきハゲればいい』は、ええ歌やなあ〜。

 

人生その通りやなあ」と。。。

 

さすが、元コピーライター。素晴らしい笑いのスキルです。

 

 

そんな彼女がつくるピオーネは

 

間違いなくワンランク上だと思います。


 

寺人「 雨、ときどき…」はこちらへ

http://www.youtube.com/watch?v=XJyFki9L52M&feature=related


あらき農園

ピオーネのご注文はこちらへ

http://arakinouen.com/

 

【今日の気づき】

わたしは、雨、ときどき晴オンナです。


  • 筆者: 中島 静子

ふるさとの町おこし(その2)

ふるさとに帰省し、最初に目に飛び込んできたもの。(駅構内)

R0012693_1.jpg
大仏をモチーフにしているようです。
(まったく知られていませんが、富山県高岡市には大仏があります。)



R0012691_3.jpg
だれ…?


R0012692_2.jpg
うーん…?
気になったので調べてみると
『サクラ大戦』のキャラクターデザインを手がけている
松原秀典さん(高岡市出身)に依頼したそうです。

ふしぎの海のナディアやエヴァンゲリオンにも参加しているすごい人。

4_lp.jpg
(サクラ大戦)

かなり、ちゃんとした町おこし。
サクラ大戦は知ってるし、まさかその人が富山の人だとは。

ただ、富山から出た組の中では物議を呼んでいるようで
友達もまったく同じ写真を撮っていました。

つぎに帰った時、どうなっているか気になるところです。

【今日の気づき】
すごいことだとは思うけど、ちょっと恥ずかしい気もする。


  • 筆者: 高木 知佳

チャレンジ

gacha.jpg

チャレンジですね。

sen.jpg

これにしか見えないけど・・・。

[今日の気づき]

失敗を恐れてはダメだ。


  • 筆者: 溝手 真一郎

大人の夏休み(その2)


とっぷりと日も暮れた、とある南の島の海岸で…。足元でなにやらモゾモゾ動く物体を発見。


バーベQに誘われたでもないだろうに、道に迷ったか、海とは反対方向に駆け登るチビガメたち。


その数50100、いや200。こっちじゃないってば、とバケツに放り込み海に帰す子どもたち。


ここは稀少なウミガメ産卵地。翌日のニュースで知った。遠くの海から台風が近づいていたと。


 奄美バーベキュー.jpg

ウミガメ-1.jpg ウミガメ-2.jpg

【今日の気づき】

逃げて来たんか、お前たち!


  • 筆者: 寺内 孝典

散れば咲く花の力に夏が逃げ

夏の花は「日々草」がいい。

太陽が容赦なくギラつこうが、毎日毎日あたらしい花を

つぎつぎ咲かせては、元気を分けてくれる。

まさに「日々草」。

あまり手をかけなくても丈夫に育つところも好き。

この夏、ベランダに置いて楽しんでいたが、

雨が続いたあと、うっかり何日か水やりを忘れてしまった。


日日草1.gif


















さすがにグシュン。

「ごめんね」と水をあげると

にっこり顔を上げて「ニコニコ草」に。


日日草5.gif


















水だけですっかり元気。

なんと簡単、経済的! ありがたい。

逆に言うと、花には水が一番ってこと。

ちなみに

「花には水、女にはお世辞」とは

林真理子女史の名言。

褒められて嬉しくて

どんどんキレイになるのが女性。

そうです。嬉しいと

気持ちが前向きになって輝けるのです!

褒めるのムズカシイ、、、って?

でも、お世辞って、とってもプライスレスよん。

【気づきの一苦】

水増しで褒めて正解女性には


  • 筆者: 塚崎 登代