突撃、うちのおかん

11月の3連休に、田舎(富山)から遊びにきた母と

紅葉を見に行ってきました。

 

kouyou2.jpg

永観堂(京都)…ちょっと行く時期が遅かった


本当は10月頃に来たかったようだが、ちょうど忙しかったので

のらりくらりとかわしていたら、ついにしびれを切らしたようで


「3連休、休み??遊びに行くからね〜。

忙しかったら、お母さん一人で出かけるし、

もうホテルはとれないから、とりあえず泊めて〜」


と押し切られたのが3連休の一週間前。

(前もこんなことあった気がする…)

 

普段は家族優先で、自分のことは後まわしの母だが

旅行となれば人格が変わるようだ。

 


ここに行きたい、あそこにも行きたい、

でも、紅葉は明るいうちに見たい!

 

..注文多すぎ、時間なさすぎ。


結局、紅葉を見に京都を2箇所まわり、先斗町で夕食を食べ

翌日大阪をフラッと観光して、嵐のように去って行きました。

【今回の気づき】 親孝行は親が元気なうちに。  

  • 筆者: 高木 知佳

展示会

「ウクライナの至宝〜スキタイ黄金美術の煌めき〜展」の招待券をいただいたので、

息子(5歳)を「かっこいい武器が見れる」とたぶらかして、2人で観に行きました。

※期間終了しています。

title.jpg

↑これが、そのカッコイイ武器。


48415465.gif 10135362831_s.jpg

これが、息子がハマっている「バトルスピリッツ」というカード。

なんか、通ずるものが。

そして、これがスチレンボードに貼られていた紙を

剥がした際にできた「模様」。



20121128_142742.jpg


と、この模様・・・

item002.jpg

なんか、通ずるものが。

[今日の気づき]

なにごとにも

起源というものが

あるということ。

 

  • 筆者: 溝手 真一郎

イラッ

最近、イラッとしたこと。

                             

 
                      
                      
 
 
私が〜オバさんになぁっても♪
 
 
 
 
 
 
 
と、うちのオカン(63才)が
 
歌ってたこと。
 
 
 
 
 
 
 
既にや。
 
 
 
 
 
 
コーラス仕込みの
 
ノビやかな声にまたイラッ。
 
 
 
 
 
 
 
【きょうの気づき】
 
あたしンちのお母さんは
 
落ち着いて見ると、怪物。
 
 
20090914021628a31s.jpg
 
 

  • 筆者: 山口 博隆

師匠と呼ばせてください

お洒落です。紳士です。以前はどこかの大企業の会長だったかも知れません。

 

真っ昼間です。ほろ酔いです。すでに顔はいい感じの色に染まっています。

 

新世界です。高架下の生演奏カラオケ。演歌ならなんでもオッケーです。

 

自由です。気の向くままです。眠くなったらすぐに畳んで帰るそうです。

 

 新世界.jpg

【今日の気づき】

歌える場所があれば、ひとはしあわせ。

  • 筆者: 寺内 孝典

エコの世は暑さ寒さも悲願まで

どうも文字は潜在意識を語るようだ。 HPにも

「文字にはあなたの無意識の世界が痕跡として残されています」

とある。

寒い毎日。冷え込みがつのるオフィス。

しかし、まだ誰も

「エアコンつけよう!」と言わない。言ってくれない。

かじかむ指で、走り書きしたメモ。

あとで読み直して、はじめて気づいた。

エアコン.gif









アイコン。

頭では確かにそう書いたはずが。。。

【気づきの一苦】

願望は口に出さぬが字が(自我)語る

  • 筆者: 塚崎 登代

やります!チャリDE フォト



今週土曜日、「第2回 チャリDE フォト」を開催します。

 

自転車で街を走りながら撮った写真で、

 

そのセンスと体力と勇気(?)を競うコンテスト。

 

ふだん気付かない街の新たな表情を発見することで、

 

表現者としての観察眼を養うことが目的。(真面目か!)

 

第1回はコチラ

http://www.gogo-ts.jp/event/2011/chari/index.html

 

今回は、天王寺・あべのから天下茶屋エリア。

 

はたして優勝賞金は誰の手に…?!

 

 

当日は、ティーズに朝10時30分に集合です。

 

4時間ほど走りまくって、午後3時には表彰式を兼ねて

 

新世界・ジャンジャン横丁で昼からぐいっと一杯やります。

 

外部の方の参加もお待ちしています〜


 

【今日の気づき】

tera_7037.jpg
あまりにも自然すぎる…この自分撮りを超えたい!


  • 筆者: 中島 静子