生まれた。

sendenkaigi

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ティーズ卒業生からスターが生まれました。

 

第50回 宣伝会議賞 シルバー受賞!


http://award.sendenkaigi.com/grandprix/

(↑受賞者の名前を見れば、わかる人にはわかります。)

 

当の本人は、応募したことをすっかり忘れ

受賞の電話を受けてから

慌てて「宣伝会議」を買いに行ったそうです。

 

本当におめでとうございます!

うれしくて勝手にブログに書いてしまいました。

すみません!

 

【今日のときめき】

業種にこだわらず、チャレンジするってすごい!

私も見習わなければ!

 

  • 筆者: 高木 知佳

かっぱ

25年ほど前、
田んぼに入って遊んでいたら
「このカッパが〜!」と怒鳴ってくる
少し金持ちんとこのおっさんがいた。

当時、僕のヘアースタイルはおかっぱだった。

数人で遊んでいるのに
なぜ僕だけを特定して叱りつけてくるのか?
不公平感を感じていた。

最近その時のことを思い返して、はっとした。
おっさんが言うカッパとは、
「かっぺ(いなかもん)」と
「こわっぱ(子供(未熟者)をののしる)」が
ゴッチャになっていたのではないか?と・・・。

そう思うと、あの頃の僕が救われた。

少し金持ちんとこのおっさんが、
人んちの田んぼで遊んでいる
田舎感丸出しの子供達を叱りつけた、
というだけであって、
不公平にも僕だけを叱りつけていた、という訳ではなかった。

僕の中のあの頃のおっさんも救われた。

【記憶を修正して、思い出はときめきに。】
古き善き、子供達を叱りつける近所のおっさん。
最近はあまり見かけない。
子供達の将来を思って叱ってくれた。

かっぱ

  • 筆者: 溝手 真一郎

ことし40歳を迎える僕が驚いたこと

その1.

扁桃腺の炎症が続き、微熱あったり

なかったりの日々がけっきょく2週間

近く続いたこと(まだ時たま悪寒走る…)

 

 

 

 

 

その2.

階段をダダダッと降りたら乳揺れた
(90のA)

 

 

 

 

 

 

その3.

ミッツ・マングローブが年下

 

 

 

 

 

 

mitz_mama_top

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


【きょうのときめくひと言】

年齢なんて、毎年1つずつ増える
背番号みたいなもんや。

と、誰かが云うてた。

  • 筆者: 山口 博隆

春の響宴

胴は桐、弦は絹。中国は、秦(しん)の時代の琴だから秦琴(しんきん)。

 

生駒の山の麓、縄庵にて、そのかすれたような、すすり泣くような、

 

それでいてふくよかな音世界に酔いしれて、こころ洗われた週末。

 

演奏後お許しを得て、寺人もナマ音で対抗するが、俗世の垢は隠せるはずもなく。。。

 

たまたま同じステージに上がったのを、“共演”と言いふらましている。

 

 

深草_1291 

 

 

 

 

 

深草アキさんHP


http://akifukakusa.com/

 

 

寺人-3_1308

 

 

 

 

 

 

寺 人 HP


http://standby-me.com/

 

 

【今日のときめき】

コンサートで気持ちよくなって寝てしまってもOKだが、

ライブで酔いつぶれているのはNG。

  • 筆者: 寺内 孝典

足りぬとの不足聞こえしチャリ置き場

さて突然ですが、次の写真の中で
“イケナイ”チャリは、どれでしょう?

いけないチャリ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

答えは、いちばん右。緑のチャリが ”イケマセン”。
不正駐車なのです。

 

緑チャリ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ほら、ラック(駐輪台)に乗せていないでしょ。
駐輪代を払っていないのです。


あたかも駐輪場にちゃんと留めているように
チャリを置くなんて、
きっと持ち主は「ちゃっかりさん」です。

大阪人らしくて、会いたいくなります。


不正駐車

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

いくら「適切な処置をとる」なんて警告されても、
問題は駐輪スペースの不足。

駐輪禁止

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

防御するスペースあるんやったら
自転車を置ける方がいいやん。

それに気づいてもらうためにも
「ちゃっかりさん」を応援したい!

イケナイかしら?

 

 

【ときめきの一苦】

すきを見てちゃっかり留める人がスキ

 

 

  • 筆者: 塚崎 登代