久しぶりに

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ふと思い出し
4〜5年前によく見ていた動画を再生。

動画のラスト、みんなの楽しそうな姿にぐっときます。

 

◎Youtube(4分20秒あたりからです)

 ↑残念ながら削除されていたので別の動画です。


http://www.youtube.com/watch?v=P54E_-YDtpQ&list=RD02P54E_-YDtpQ

 

◎ニコニコ動画を見られる方はぜひ!こちらから(オーケストラ版)


http://www.nicovideo.jp/watch/sm11805363

 

【今日のトキメキ】

飛び跳ねる指揮者が好き!

(↑ニコニコ動画バージョン)

 

 

  • 筆者: 高木 知佳

すげ〜、ランドセル。

最近のランドセルはスゴイな〜。
色バリエーション多いし、
アクセサリーつけれたり、
A4がそのまま入るサイズだったり、
中面に柄があって可愛かったり・・・。
オシャレすぎ。

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[来年のときめき]
来年ついにピカピカ。

 

  • 筆者: 溝手 真一郎

あらわる

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彼の名は「足だけスパイダーマン」。

 

 

 

 

 

足だけスパイダーマンは、クモが苦手。

 

 

 

 

大きな音が苦手。

 

 

 

 

文字を読むのが苦手。

 

 

 

 

 

でも、変な絵は得意。

 

 

 

 

そして、ティーズのヒーロー。

 

 

 

 

 

【きょうの反省】

 

靴下だけでブログをどうにか

しようとするところに無理がある。

 

 

  • 筆者: 山口 博隆

ほじょ犬増えて引きこもる人居ぬ明日へ

「介助犬」って、ご存知ですか?

介助犬は、手足が不自由な方の生活をお手伝いするために
特別な訓練を受けた “ほじょ犬(けん)”。

 

車イスで生活する方の、大切な大切なパートナーでもあるんです。

犬-車イス

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

指示すれば

犬-ケイタイ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ケイタイを持ってくる。

 

犬-服

犬-クツ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

服やクツを脱ぐのを手伝ってくれる。

ほかにも、冷蔵庫を開けてペットボトルのお水を取ってきたり、
道に段差やスロープがあれば、車イスを引っ張ったり…

 

 

手足が不自由な方は、1人で家にいることや出かけることが、とても不安。
かといって、何かと人に頼んでばかりするのは、気兼ね。

社会に出るのをあきらめて、引きこもってしまう方も多いようです。
中には、たとえば英語が得意など社会貢献できる人が
いっぱいいるでしょうに、残念です。

 

 

介助犬がそばに居ると、それだけで安心できる。
外出が好きになって、旅行にも行きたくなった。
犬に指示して 「自分でできた!」 「1人でできた!」と思え、

自信が持てるようになった。

介助犬と暮らす方からの声は、
介助犬が心の支えになっていることも物語っています。

 

 

たったの、65頭。

全国で活動する介助犬は、まだまだ少数。

1人でも多くの人に介助犬のことを知ってもらい、

普及につながればうれしいです。

 

 

犬-封筒

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 カギ、カード、切符、手紙…、 介助犬は、落としたモノを拾ってもくれます。
傷つけないよう、そっとくわえて。
その優しさに癒され救われる人が、もっともっと増えますように。

 

【ときめきの一苦】
掴めるよなくした夢も犬たちと

  • 筆者: 塚崎 登代

たまごとミルクと健康と。

いつも当たり前のような存在。

 

 

 

・・・例えば

 

冷蔵庫に入ってる「牛乳」や「たまご」。

 

 

そこにあるとなぜか安心。

 

なければ「あぁ、買っておかないと」

 

と不安になってしまう。

 

 

 

健康もそうなのだと感じた今日このごろ。

 

 

毎日を健康に当たり前に居れることのすばらしさ

 

なくなると不安になってしまうこの感じは

 

牛乳やたまごの様に買い足せばいいわけではなく。

 

 

代わりなんていませんので。

 

 

 

 

1

 

 

 

 

 

30歳を目前に控え。

 

いつまでも20代のノリで無茶をしたら痛い目みるぞって事の教訓かもしれません。

 

 

 

 

 

 

今日のときめき(疑心)

 

月末は健康診断。このドキドキはときめきではないのは確か。

 

 

 

 

 

恐怖体験

 

このところ、ヘンな頭痛に悩まされていた。
「トシもトシだし、いっぺんMRIをとっておいた方が…」といわれ、

思いきって専門病院へ。

事前の問診票では
□  狭いところが苦手。閉所恐怖症である
の項目に○をつけた。

そして検査開始。
「怖くなったらこのブザーを鳴らして」と
渡されて横になったとたん
ブザーON !

深呼吸して5分休憩。
再開後、寝台が動きはじめたとたんに再びブザーON !
担当のお兄さんイラつき顔。

いよいよ3度目のチャレンジ。
心臓バクバク、ブザー持つ手に汗かきまくって、
なんとか押さずにがんばった。
終わったあと、担当のお兄さんが
めちゃくちゃ拍手してほめてくれた。

診断結果、頭痛の原因は寝不足によるものと判明。
診察代7,700円也。
鮮烈な恐怖だけが残った。

【恐怖すぎるときめき】

今じゃドーナッツ見てもちょっとコワい。

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  • 筆者: 中島 静子

深夜の訪問者

うちのマンションのエントランスには
時々、わが家のようにくつろいでいる猫がいます。

 

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ある晩、その猫が飛びつくようにじゃれてきたので
ちょっと遊んであげたら、

部屋の前までついてきてしまいました。

ドアを開ければ、部屋に入りそうな勢いです。

どうしようもなくなり
エサをあげた隙に部屋に入ろうと
コンビニへパンを買いにいきました。

帰ってくれてたらうれしいなぁ、と思いながら戻ってみると

今度はお隣さんが巻き込まれていました。

 

「猫が部屋に入ってきそうなんです〜!」と困り果てた様子。

 

私のせいだとはとても言えず
「パンもってるんで、あげた隙に部屋に入りましょう!」
と、思わず偶然を装いました。

猫にエサをあげ、ダッシュで部屋に入り
何とか2人とも無事に帰宅。

次の朝、廊下には昨日あげたままのパンが。

ただ遊んで欲しかっただけやったんやなぁ、と
かわいそうなことをした気分…

最近めっきり見なくなったので
ちょっと寂しい今日この頃です。

【今日のトキメキ】
つい先日、公園を歩いている猫を発見。
元気そうでなにより。

  • 筆者: 高木 知佳

ドラえごん

 

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このカードの中に出てきそうな

素早そうなドラゴン描いたるわぁ言うて、

画用紙に鉛筆、消しゴム無しで一発がきじゃ!

 

えらく気に入ったようで、

ダイニングの壁に貼ってくれた。

 

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〈ときめき〉

人間やっぱり、褒められると嬉しい。

僕も子供の頃、おとんの絵にビビった。

  • 筆者: 溝手 真一郎