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宴。

人は、人から学ぶ。

本やホームページを開けば

情報は溢れかえっている。

だが、人と会って直接会話する事で

より豊かな情報は得られる。

そこから得られる情報は、

あらゆる「表現」を豊かにしてくれる。

人生のヒントが得られる。

 

 

[今日のときめき]

忙しいからといって

人と会う時間をつくれないのであれば

「造ること」の幅は広がらないものだと思う

今日このごろです。

 

 

 

  • 筆者: 溝手 真一郎

 

                                       

 

 

 

 

ブログの文字

 

 

 

 

 

【今日のときめき】

 

習字やっててよかった

  • 筆者: 山口 博隆

歳ともに増やしていこう笑いじわ

ドラッグストアにズラリ並ぶ多種多彩な化粧品たち。
保湿クリームひとつ選ぶのにも、迷い迷ってしまう。

コラーゲン、ヒアルロン酸、イソフラボン、馬油、ハチミツ、カタツムリ…
シミ・くすみ、美白、ハリ・ツヤ…
「1つで5役。洗顔後はこれだけでOK」 …

心くすぐる文字に目があっちこっちするなか、
私の心を直撃したのは

クリーム上

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

このピンクの容器。

 

 

 

クリームしわ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「乾燥小じわケア」 ・・・ そう、コレコレ!

 

 


しわはあってもいいと思う。
幾多の悲しみや、苦しみと向き合って真剣に生きてきた証として
その人の深みをも示すしわは素敵。

「しわは私の年輪。笑ったり泣いたりしてきた人生が刻みこまれている」
と言ってムリにしわを隠そうとせず堂々としている倍賞美津子はカッコいい!

あと10年、20年と歳を重ねたとき、そうなっていたいと思う。
でも、今はまだ若いので、乾燥による小じわは気になる。

 

 

 

 

実は、乾燥から肌を守るには洗顔の2度洗いはヤメた方がいいらしい。
と知りつつも、時々、2度洗いしている。多分。

おフロで顔を洗おうとしたとき、たった今洗ったような気が、、、
なのに、洗ったかどうかどうしても思い出せない!  それで、またゴシゴシ。

こんなことが、ちょくちょくある。

もしや痴呆症? 
どうも頭のしわは、どんどん減ってきているようだ。



【ときめきの一苦】
脳ミソに移植できぬか顔のしわ

 

  • 筆者: 塚崎 登代

あるいは天命を反転させることも

先日の連休を利用して久しぶりに出かけてきました。

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岐阜は奥飛騨。

 

新穂高ロープウェイでは紅葉も終わりかけ。

連なる山々には、街よりも一足先に冬が訪れようとしていました。

 

 

今回のもう一つの目的が「養老天命反転地

 

 

世界的に有名なアーティスト、荒川修作氏とそのパートナーで
詩人のマドリン・ギンズ氏の構想による庭園との事ですが、

公式サイトにはこんな注意書きが。

 

※園内はすべて斜面で構成されていますので、ゴム底靴など身軽な服装が適しています。

 

 

 

すべて傾斜ですって。

ヒールで来場したお客さんの為に入口では靴やヘルメットの貸出もしていました。

 

へ、ヘルメット・・・?え・・・?

 

 

・・・この時点で気づくべきだったのでしょう。この注意書きの意味を。

 

 

 

1

 

 

 斜面。斜面。斜面しかないよ。

 

古傷の右膝がじわりじわりと痛みます。

この時点で来年の甲子園出場は諦めました。

 

 

 

2

 

 

普段、

全くと言っていい程運動をしていない、健康診断で要再検査のわたくしの

心臓がもはや反転しそうでした。

 

 

 

心のテーマパークなる「養老天命反転地」

 

地に手をつき這いつくばって生まれたてのころに戻る。

 

あるいは地に両足をつきふんばる。

 

何度も何度も繰り返される感覚の再構築。

 

 

 

結論:疲れ果てて、ビール飲みたくなります。

 

 

機会があれば是非行ってみてください。

 

 

 

あるいは天命を反転することができるかもしれません。

 

もしくは心臓が反転するかもしれません。

 

 

 

GIGAZINにて詳しいレポートありました。

 

 

 

 

今日のときめき(探究心)

 

個人的にこちらもおすすめです。

 

気になる○○才。

 

先日行った、とあるステージに

なつかしの「あいざき進也」が出ていました。

 

「気になる17才」を歌っていました。

 

今は何才?か気になったけど、

昔と変わらない、甘い甘い声でした。

ちょっと好きだったので胸がキュンとしました。

 

【今日のときめき】

よくみると、ちょっと「楽しんご」に似てました。

 

aizaki

 

 

  • 筆者: 中島 静子